総務部会・消防議連合同会議。

昨年の8月、群馬・長野の県境近くで9人が乗った防災ヘリコプターの事故を受け 、各県の消防ヘリコプターの安全対策や 自衛隊のパイロット経験者を活用 などによって 配備導入を進めていくこと などを議論しました。