高知県社会福祉士会より要望

高知県社会福祉士会の徳弘会長や精神保健福祉士、ソーシャルワーカー代表者から、貧困、虐待、いじめなど、子どもをめぐる様々な問題に、新たな国家資格やこども庁を創設するより、既存のソーシャルワーク専門職を有効活用した方が、迅速に効果を発揮できると説明を受けました。